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何かが起こる、アメリカの12月31日!

「ブルームーン」

月に2回、満月が訪れるという珍しい出来事が明日アメリカで起こります。

Something happen!!!

日本では、残念ながらみれないみたいですが。

この言葉、現象しっていましたか?

自分は、知らなかったので一つ勉強ということで。。。



(ウィキペディアより)
月の満ち欠けは、平均約29.5日を周期として繰り返される。月の長さは2月を除けば30日か31日で、月の初めに満月になると、その月の終わりに再び満月が巡ってくる。1980年以降、このようにひと月のうちに満月が2回あるとき、この2回の満月を「ブルームーン」と呼ぶようになった。このとき、特に1回目の満月を「ファーストムーン」、2回目の満月を「ブルームーン」と呼ぶ場合がある。  「ブルームーン」は、断定は出来ないものの、3年ないし5年に1度の周期で起こる。満月になった瞬間、さらに見える地域に限定されるので、それぞれの場所、国によって「ブルームーン」だったり、そうでなかったりする。
また、大気中の塵の影響で月が本当に青く見えることもあり、これも「ブルームーン」と呼ばれる。例えば、1883年のインドネシアのクラカタウ火山の噴火後、約2年間は日没を緑に、月を青に変えたと言われる。このように、多くは火山の噴火、もしくは隕石の落下時に発生するガスや塵などの影響によって、かなり稀でいつ起こるか分からないものの、月が青く見えることがあるとわかった。しかし、そのように青い月を見ることは大変難しく、そのことから、「極めて稀なこと」「決してあり得ないこと」といった意味を指して使われる言葉となった。そのことから、19世紀半ばに "once in a blue moon" (めったにない)という熟語が生まれた。そういった意味を含めて、「特別なこと」を指す場合もある。
「ブルームーン」の言葉の由来については、チェコ語からの転化、フランス語を英語に翻訳したときに生じた等々諸説存在するが、これといった定説は存在せず、天文学用語にも存在しない。 「ブルームーン」という言葉は天文の正式な用語ではなく、定義がはっきりしていない。辞書において「ひと月に2回満月があるときのこと」などという記述は見つからず、大抵の場合は「大気のちりの影響で青く見える月」と記載されている。また、月が青く見えるのはあまり頻繁には起こらないことから、「ブルームーン」は「めったに起こらないような珍しい出来事」の意味で、慣用句として使われることが多い。
また、「ブルームーン」を見ると幸せになれるという言い伝えがある。


420-moon-armao-420x0.jpg


こっちは、まだ30日。

9時間の時差で、日本よりも遅れています^^

日本の皆さん!!! 

お先に、良いお年をお迎えください。


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プロフィール

中嶋 康博

Author:中嶋 康博
生まれ:岐阜県土岐市

育ち:山形県山形市

山形県立山形南高校卒業

梅村学園中京大学
体育学部健康科 卒業 

NSCA-CSCS, CPT 取得
第一種衛生管理者 取得

食肉ヨーロッパ研修 パリ•ミュンヘン 参加
2008年3月

全国食肉学校
食肉流通業務実践コース 修了
2008年-2009年

University of California, San Diego Athletic Training Room
Internship for Athletic Training 2009/8~2011/4 

Core Power Yoga
Yogi Training Course 修了
2010年11月

University of North Carolina, Greensboro
Kinesiology, Master of Science Athletic Training
Class of 2013 

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